演劇集団キャラメルボックスまとめ倉庫

演劇集団キャラメルボックス製作総指揮・加藤昌史です。 Twitterに溢れた感想や、いろんなことを「まとめる」ためのブログです。

タグ:キャラメルボックス

5月11日(月)19時に開演した、神戸公演平日の1日め。客席はかなりアットホームな雰囲気でしたが、暑いリアクションが渦巻くステージとなりました。
そして終演後、カーテンコールのご挨拶がまさかの旗揚げメンバー・真柴あずき。 長老みたいなご挨拶をした後、「撮影OKタイム」に突入。……なのですがっ!!この日から始まった30周年記念企画「名場面集」が撮影OK。
渡邊安理のハイテンションな司会から始まり、トップは1986年の第一回公演『地図屋と銀ライオン』の再現を、本人の大森美紀子がっ!!その後も、1989年の『ナツヤスミ語辞典』初演を、当時のキャストであるゲストの福本伸一さんと大森美紀子がやったり、『スキップ』の合唱曲を全員で歌ったりと「撮ってる場合じゃ無い」という空気がっ!!
そして最後には、次回公演『時をかける少女』の予告編っぽい1シーンもっ!!……どよめく場内。

そして、興奮冷めやらぬ新神戸オリエンタル劇場では、お申し込みをいただいた皆さんたちと「バックステージツアー」。畑中、筒井、多田、関根、という出演者4人がお客さんを4グループに分けて舞台上や舞台裏をご案内。
これまた、「へぇぇぇっ!!」「えぇぇぇっ?!」という声があっちこっちで上がる盛況ぶり。

……と、そんな月曜日の夜にTwitterでつぶやかれていた発言の中から「キャラメルボックス」で検索して見付けたTweetをご紹介させていただきますっ!!




































 
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5月9日(土)に新神戸オリエンタル劇場でツアー初日を開けた、結成30周年記念公演第2弾『カレッジ・オブ・ザ・ウインド』。1992年の初演と2000年の再演の時もここでツアー初日を開けたこの作品を、今の神戸のみなさんはどう感じてくださったのでしょうか。

 土日3ステージをご覧くださった方々のTweetを「キャラメルボックス」というキーワードで検索してピックアップさせていただきました。今回も終演後に「撮影OKタイム」をご用意したのでカーテンコール写真もいっぱい。「ネタバレ」を気にされる方はここでUターンしてくださーいっ!!

では、どうぞっ!!
 












































































 
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21日(土)に大阪・サンケイホールブリーゼで幕を開けたキャラメルボックス結成30周年記念公演第一弾『クロノス・ジョウンターの伝説』。2作品を交互に上演していく、ということで、土曜日は『クロノス』再演の初日、そして22日(日)は成井豊による新作『パスファインダー』の初日が開けました。

52-2観るまで知らない方が絶対に楽しい仕掛け満載の新作だけに、終演後のツイッターのつぶやきがどうなるのかヒヤヒヤしつつ楽しみだったのですが、みなさん上手に「ネタバレ」を避けつつ感想をアップしてくださっていましたので、安心して「まとめ」を作ることができましたっ!!

『パスファインダー』終演後の「撮影OKタイム」は、『パスファインダー』劇中のタイムマシン「クロノス・ジョウンター」起動シーンの再現。
前説で「フラッシュを使わずに連写がおすすめ」とお話ししてあったせいか、ものすごい連写音。が、ところどころ、どう見てもフラッシュの切り方がわからなくてうろたえていらっしゃる方の姿も。

撮影タイム終了後のカーテンコールでは、劇中ではクロノス・ジョウンターには乗らない設定の役をやっているゲストの陳内将くんが乗ってみてしまったり、と、初日らしいウキウキ気分の出演者一同。

超満員のサンケイホールブリーゼの雰囲気が、みなさんのツイートからも伝わってくるかと思いますっ!!

では、まとめスタートっ!!

 






















































































































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2015年2月21日(土)に、ついにツアー初日が開いた、キャラメルボックス30周年記念公演第一弾『クロノス・ジョウンターの伝説』の一本目『クロノス』。
http://www.caramelbox.com/stage/30th-1/osaka.html 

昨冬に引き続き、終演後に「撮影OKタイム」をご用意したのですが、役者たちのアイディアで、この日は今作品の影の……いや完全な主役であるタイムマシン「クロノス・ジョウンター」 を起動するシーンを再現して撮っていただくことに!!

……それを後ろから見たところっ。
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もう、ほとんどの人がスマホをかまえて連写!!舞台では一応再現シーンを演じているのですが、連写の音でセリフがほぼ聞こえないレベルにっ!!これだけたくさんの方々の手元に、今日ご覧いただいた舞台の思い出の写真が残ったってすごいことだなぁ、と、後ろから見ていて感動してしまいました。

そんなわけで、一晩経ったところでTwitterで「キャラメルボックス」と「クロノス」で検索して見つけたツイートをご紹介いたします。mixiやFacebookにもたくさん載っていた、とも聞いているのですが、それはさすがに見つけられないのが残念っ!!

というわけで、今日以降にTwitterにアップロードしてくださる方は、ぜひ「 #キャラメルボックス 」という「ハッシュタグ」を付けてツイートしていただきたいと思いますっ!! ちなみに「ハッシュタグ」を使うときは、「 #キャラメルボックス 」の「#」の前と「ス」の後に半角スペースを空けてくださいねっ!!

ハッシュタグが面倒、という方は文中に「キャラメルボックス」という単語を入れておいていただけるだけでもOKですっ。

では、まとめ、スタートっ!!






































































































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 12月5日(金)に『ブリザード・ミュージック』、10日(水)に『太陽の棘』が開幕したキャラメルボックス2014クリスマスツアー東京公演。  カーテンコールの後に「携帯スマホの静止画限定撮影OKタイム」を設けてみたら、いやー、みなさんたくさん撮ってくださって、現場で舞台側から見ていると超大規模な記者会見の会場に来ているかのような感じです。

 『太陽の棘』でも撮影OKタイムはやり始めたのですが、日々構成を変えたりして進化しております。

  宮沢賢治の未発表童話「ペンネンノルデの伝記」を基にした、違う作家の2作品をキャラメルボックスが並行して上演する、という今回の企画。特に、空想組曲のほさかようさん脚本による新作『太陽の棘』は、かつて1993年に初めて真柴あずきの脚本で上演した『四月になれば彼女は』や、最近では2012年の『無伴奏ソナタ』の初日の時に感じたようなピリピリした感覚を味わってしまいましたが、ご覧いただいたサポーターのみなさんからは「いきなり30周年寸前で新境地かっ?!」と驚いていただくことができてホッと胸をなで下ろしております。

 というわけで、前回10日の『太陽の棘』初日の感想ツイートまでをまとめたのですが、その後の11日(木)以降14日(日)までのステージにまつわるツイートを、両作品織り交ぜてお届けいたします。 

 ※ピックアップしたツイートが多すぎてこのブログの文字数制限を超えてしまったので、半分くらいカットせざるを得ませんでした。ごめんなさい。



















































































































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