5月11日(月)19時に開演した、神戸公演平日の1日め。客席はかなりアットホームな雰囲気でしたが、暑いリアクションが渦巻くステージとなりました。
そして終演後、カーテンコールのご挨拶がまさかの旗揚げメンバー・真柴あずき。 長老みたいなご挨拶をした後、「撮影OKタイム」に突入。……なのですがっ!!この日から始まった30周年記念企画「名場面集」が撮影OK。
渡邊安理のハイテンションな司会から始まり、トップは1986年の第一回公演『地図屋と銀ライオン』の再現を、本人の大森美紀子がっ!!その後も、1989年の『ナツヤスミ語辞典』初演を、当時のキャストであるゲストの福本伸一さんと大森美紀子がやったり、『スキップ』の合唱曲を全員で歌ったりと「撮ってる場合じゃ無い」という空気がっ!!
そして最後には、次回公演『時をかける少女』の予告編っぽい1シーンもっ!!……どよめく場内。

そして、興奮冷めやらぬ新神戸オリエンタル劇場では、お申し込みをいただいた皆さんたちと「バックステージツアー」。畑中、筒井、多田、関根、という出演者4人がお客さんを4グループに分けて舞台上や舞台裏をご案内。
これまた、「へぇぇぇっ!!」「えぇぇぇっ?!」という声があっちこっちで上がる盛況ぶり。

……と、そんな月曜日の夜にTwitterでつぶやかれていた発言の中から「キャラメルボックス」で検索して見付けたTweetをご紹介させていただきますっ!!