演劇集団キャラメルボックスまとめ倉庫

演劇集団キャラメルボックス製作総指揮・加藤昌史です。 Twitterに溢れた感想や、いろんなことを「まとめる」ためのブログです。

キャラメルボックス公式HP http://www.caramelbox.com/
Facebookページ https://www.facebook.com/theater.company.caramelbox

21日(土)に大阪・サンケイホールブリーゼで幕を開けたキャラメルボックス結成30周年記念公演第一弾『クロノス・ジョウンターの伝説』。2作品を交互に上演していく、ということで、土曜日は『クロノス』再演の初日、そして22日(日)は成井豊による新作『パスファインダー』の初日が開けました。

52-2観るまで知らない方が絶対に楽しい仕掛け満載の新作だけに、終演後のツイッターのつぶやきがどうなるのかヒヤヒヤしつつ楽しみだったのですが、みなさん上手に「ネタバレ」を避けつつ感想をアップしてくださっていましたので、安心して「まとめ」を作ることができましたっ!!

『パスファインダー』終演後の「撮影OKタイム」は、『パスファインダー』劇中のタイムマシン「クロノス・ジョウンター」起動シーンの再現。
前説で「フラッシュを使わずに連写がおすすめ」とお話ししてあったせいか、ものすごい連写音。が、ところどころ、どう見てもフラッシュの切り方がわからなくてうろたえていらっしゃる方の姿も。

撮影タイム終了後のカーテンコールでは、劇中ではクロノス・ジョウンターには乗らない設定の役をやっているゲストの陳内将くんが乗ってみてしまったり、と、初日らしいウキウキ気分の出演者一同。

超満員のサンケイホールブリーゼの雰囲気が、みなさんのツイートからも伝わってくるかと思いますっ!!

では、まとめスタートっ!!

 






















































































































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2015年2月21日(土)に、ついにツアー初日が開いた、キャラメルボックス30周年記念公演第一弾『クロノス・ジョウンターの伝説』の一本目『クロノス』。
http://www.caramelbox.com/stage/30th-1/osaka.html 

昨冬に引き続き、終演後に「撮影OKタイム」をご用意したのですが、役者たちのアイディアで、この日は今作品の影の……いや完全な主役であるタイムマシン「クロノス・ジョウンター」 を起動するシーンを再現して撮っていただくことに!!

……それを後ろから見たところっ。
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もう、ほとんどの人がスマホをかまえて連写!!舞台では一応再現シーンを演じているのですが、連写の音でセリフがほぼ聞こえないレベルにっ!!これだけたくさんの方々の手元に、今日ご覧いただいた舞台の思い出の写真が残ったってすごいことだなぁ、と、後ろから見ていて感動してしまいました。

そんなわけで、一晩経ったところでTwitterで「キャラメルボックス」と「クロノス」で検索して見つけたツイートをご紹介いたします。mixiやFacebookにもたくさん載っていた、とも聞いているのですが、それはさすがに見つけられないのが残念っ!!

というわけで、今日以降にTwitterにアップロードしてくださる方は、ぜひ「 #キャラメルボックス 」という「ハッシュタグ」を付けてツイートしていただきたいと思いますっ!! ちなみに「ハッシュタグ」を使うときは、「 #キャラメルボックス 」の「#」の前と「ス」の後に半角スペースを空けてくださいねっ!!

ハッシュタグが面倒、という方は文中に「キャラメルボックス」という単語を入れておいていただけるだけでもOKですっ。

では、まとめ、スタートっ!!






































































































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 12月5日(金)に『ブリザード・ミュージック』、10日(水)に『太陽の棘』が開幕したキャラメルボックス2014クリスマスツアー東京公演。  カーテンコールの後に「携帯スマホの静止画限定撮影OKタイム」を設けてみたら、いやー、みなさんたくさん撮ってくださって、現場で舞台側から見ていると超大規模な記者会見の会場に来ているかのような感じです。

 『太陽の棘』でも撮影OKタイムはやり始めたのですが、日々構成を変えたりして進化しております。

  宮沢賢治の未発表童話「ペンネンノルデの伝記」を基にした、違う作家の2作品をキャラメルボックスが並行して上演する、という今回の企画。特に、空想組曲のほさかようさん脚本による新作『太陽の棘』は、かつて1993年に初めて真柴あずきの脚本で上演した『四月になれば彼女は』や、最近では2012年の『無伴奏ソナタ』の初日の時に感じたようなピリピリした感覚を味わってしまいましたが、ご覧いただいたサポーターのみなさんからは「いきなり30周年寸前で新境地かっ?!」と驚いていただくことができてホッと胸をなで下ろしております。

 というわけで、前回10日の『太陽の棘』初日の感想ツイートまでをまとめたのですが、その後の11日(木)以降14日(日)までのステージにまつわるツイートを、両作品織り交ぜてお届けいたします。 

 ※ピックアップしたツイートが多すぎてこのブログの文字数制限を超えてしまったので、半分くらいカットせざるを得ませんでした。ごめんなさい。



















































































































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